2012年11月11日 星期日

Tales of Symphonia -Knight of Ratatosk-

二人三腳

歌:misono
作詞:misono
作曲:清水昭男
編曲:PLECTRUM

お気に入りのクツのように どんな時も一緒だった
いつも履いていたらすぐに真っ黒になり
その度洗えばキレイになるけど その分早くダメになって
今は履けなくなってしまった

他のクツを履いてみて
初めてそのクツの履き心地の良さがわかったんだ 
やっと

君の代わりなんていないから
この先にあった君と使う予定(はず)だった時間は
何かあれば君と比べたり、すぐに思い出せるうちは
どうしてもうまらない うめられない

君を失いたくなかった それは確か
なのにどうしてあんなウソをついたんだろう? 
『ゴメンネ』
当時は「これがベストだ」って思った僕は間違いだった?
君をすごく傷つけてしまった

心は‘僕にくれた君の言葉、色んな表情‘ 
体は今でも‘やさしさ‘覚えてる

君の悲しむ顔がくっきりと想像できてしまう 
まるで昨日のことかのように
それは‘君のことをよく知ってるこの僕の特権‘が
裏目にでて 後悔が僕をせめる

時間が解決してくれるって? どんどんカベ作るくせに!
「やっぱ君じゃなきゃダメで」
あの頃の関係(ふたり)にはもう戻れない もう一度やり直すより
今新しく、らしく始めればいい

最高のパートナー 大切なパートナー
いつまでもパートナー 変わらずにパートナー

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